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1.研究会について
○営業の1つの方法として、エリアの会計事務所にあたる →会計事務所でも、社労士が事務所内で働いている場合がある ので、調べておくことが準備。
○どういう社労士になりたいのかを考えておく →2年で顧問料5万円を10件等具体的に目標をたてる →自分の事務所の売りをつくる(セキュリティ、クイックアクション、 専門外の知識がある等)
○名刺交換・事務所便りを有効につかう
→名刺交換した人に、一定期間は必ず事務所便りを送りつながり を作ることも大切
→事務所便りとして、送り先に関係のある新聞の記事や判例など を送ることも可能では
(日経は、よく読まれているのであまり読まれていないものを 使うことも有効)
→自分のHPを作る場合は、人事労務の記事だけを集めそれを 掲載し、コメントを書くというHPも面白いのではないか
○開業後、何年かは社労士の仕事に徹する
→1年、又は、目標達成までは、日常生活でも仕事を意識する
(新聞・テレビの情報を自分の仕事につなげられないか、常に 考えて生活をする)
○開業する場所、服装にも気を使う
→事務所の場所、又、周辺の企業・社労士・会計士・司法書士等 のリサーチは必ずしておく
→セミナー、コンサルタント、お客と会う場合は、服装、かばんに ついても、勿論、気を使う
2.次回以降の研究会について ○年内5回は開催する(月1回ぐらいは行う予定)
○自分がやった営業方法の発表等(顧問先件数の発表)
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