『第43回研修会』は終了しました。
誰でも参加可能なオープン研修会 (会費:無料)
42回定例研修会で藤井社労士を迎え、その後、希望する会員(15名位)と4回の勉強会を実施しましたその研修を受講したうちの5人の社労士で(株)401K推進機構を設立し、導入前のコンサル・規約の整備に取り組んできました。4月15日現在、2社加入手続き中です。
今回、選択制401Kについて、3人の社労士により、会社設立の経過、業務の関連実施、どこが社労士事務所の収益になるか?をオープンにしますので是非参加下さい。
@(株)401K推進機構の設立主旨 A401Kの導入前・導入・導入後のコンサル業務 B401K導入企業のメリット・社員のメリット C社労士事務所の収益になるのはどこ? ≪講師プロフィール≫ 黒川 健吾 1997年に黒川社会保険労務士事務所を開業。主に中小企業の人事制度、報酬制度のコンサルティングを手掛ける。2001年に「アークグローバルコンサルティング(現:アーク&パートナーズ)を設立。税務・会計、法務、人事・労務を中心とした外部パートナーと一体となるワンストップ・コンサルティングを実現。顧客満足と従業員満足を追求していくことをポリシーとし、顧客、社員から絶大な信頼を得ている。 早田 晋一 2007年黒川社会保険労務士事務所(現:アーク&パートナーズ)に入所。主に給与計算の受託立上げ、就業規則改訂コンサルティング、401K導入コンサルティングを手掛ける。 大久保 史春 社労士事務所で約2年間の実務経験を経て、2007年に大久保史春社会保険労務士事務所を開業。従業員1〜200名程度の中小企業を中心にアウトソーシング、労務管理、人事制度の設計等を実施。本年より「選択制401K」セミナー開催や導入コンサルティングも開始し、事業領域の拡大を図っている。